秋田で評判のおすすめロゴマーク・ロゴデザイン制作業者ランキング

「秋田でロゴ制作をお願いしたいけど、どこが良いのかわからない……」
――そう思っているあなたへ。

ある程度デザインを習った人でないと、どんなロゴが良いものなのかわかりませんよね。

そこで、プロのデザイナー兼マーケッターである私が、秋田にあるロゴ制作業者を13社比較しました!

そのなかで本当におすすめできる業者を厳選した結果、3社が残りました。

ロゴのデザイン性だけでなく、料金や納期、口コミやマーケティング効果まで!
しっかりと総合的に判断しておりますので、ご安心ください。

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秋田でロゴ作成を依頼するならここだ!人気のロゴマーク制作会社3選|格安からデザイン賞受賞まで

1:Watermelon

グラフィックデザイン歴29年のデザイナー、Watermelon氏のロゴ作成が飛び抜けて秀逸です。

これに関しては、下手な説明よりも受賞歴と制作実績を見てもらったほうがはっきりとわかるでしょう。

<制作実績>
山崎まさよし、氷室京介、嵐、KAT-TUN、SPEED、シアターブルック、BoA、エグザイル等のCDジャケット、笑福亭鶴瓶、フジロックフェスティバルのグラフィック、ダフトパンク、ボンジョビ、TLCなどのライブグッズ、BEAMS、UA、MONCLER、DUVETICA、repetto、BIRKENSTOCK、伊勢丹新宿店などのファッションビジュアルを担当。ライフスタイル誌、書籍のエディトリアル、某有名コーヒーショップのパッケージも多数こなす。
● 第15回全日本DM大賞にて銀賞受賞(BEAMSカタログ)
● 2007年 3th Japan POP Festivalにて銀賞受賞(adidas広告)
● TOP AWARDS ASIA 2017にてDesign賞(ワインラベル)

ロゴは、ただオシャレなだけではだめです。

ブランディングの向上と、それに伴うマーケティング効果を狙えるものでないと、ただの自己満足に終わってしまいます。

一方、マーケティング効果を得られるロゴマークがあれば、たとえ初期費用はかかっても恒久的な収益UPにつながりますので、結果として得られる利益の方が大きくなります。

Watermelon氏のロゴはデザイン主体の賞のみならず、全日本DM大賞やJapan POP Festivalなどのマーケティングを主体とした賞でも受賞を果たしており、その効果が十分に認められます。

なにより制作実績にある名だたる著名人がそれを証明しているでしょう。

ロゴマークを頼むなら、間違いなくWatermelon氏です。自信を持ってオススメします。

Watermelon氏にぜひお願いしたいならこちら

2:プロデュース・プロ

プロデュース・プロでは、お客様からのご要望をヒアリングさせていただくところからデザイン制作に関わらせていただき、様々なご提案をさせていただきます。

グラフィックデザインの括りだけではなく、企業全体のイメージに関わるCI(コーポレートアイデンティティ)、VI(ビジュアルアイデンティティ)や、商品開発に伴うブランディングなども可能です。

3:クリエイティブ ペグワークス

ロゴ・名刺・ポスター・広告・看板・パンフレットデザインなどなど「デザインは重要!間違い無く第一印象だ!」とお考えの方、僕も間違い無くそれが正解なのではないかと信じています。例えば、街の看板はもっとカッコよくこだわってもいいはずです。

可愛くしちゃってもいいはずです。「まあ、いつものように、適当に、極力安くあげて」と、こんな感じでは良いものはなかなか生まれませんよね。そして、ものすごく高いお金をかけなければ良いものはできないと思い込んでいませんか?一緒にその常識を吹っ飛ばしてしまいましょう。

「うちの看板をこだわれば街が良くなるね」といった感じで、少しだけ広い目で見てあげると "デザインはもっと身近に" なります。

それはロゴ・名刺・チラシ・パンフレット・フライヤー・メニュー・ラベル・ステッカー・パッケージなどにも言えること。僕は一人で動いているため、両手を自由にできる。

貴方の頭の中の「アイデア」をカタチにします!デザインをもっと身近に!

優れたロゴデザイン制作事務所の見分け方|オリジナルロゴをオーダーメイドする前に

優れたロゴデザイン制作業者は、その道のプロでないとなかなか見分けることが難しいですよね。

しかし、ここではそうでない人でもカンタンに見抜ける裏技をご紹介します。

それは、「実績」と「受賞歴」を見ること。

 

簡単な理屈ですが、

優れたデザインを制作しているのなら、必ずどこかで評価されて賞を取っているはずです。そしてその賞を与えている人や団体は、当然ながらその道のプロ中のプロです。

だから、自分で見抜かなくても、その道のプロがお墨付きを与えているのが指標になるんです。

 

もう一つの指標が、実績です。

賞はともすれば「デザイン性のみ」を評価される場合もありますが、発注者がロゴマークに求めるのはデザインのみならず、わがままと言われようがマーケティング効果もほしいところです。

そこで、「制作実績にある人たちは、実際に売れている人なのか?」といった視点が有効になります。

もちろんその人たちが売れているのにはロゴマーク以外の要素もありますし、なんならロゴマークの要素はそこまで強くはないでしょう。

しかし、売れている人には「売るための嗅覚」あるいは「センス」を持っている人がほとんどです。そんな人たちが選んだロゴデザインの制作者であることが、信頼できるなによりの証拠です。

 

もし、あなたがどの業者に任せれば良いかわからないのなら。後悔したくないのなら。

実績のあるデザイナー・Watermelon氏にロゴ作成を任せることを推奨します。